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太平記

太平記は怨霊の物語? 複雑すぎる人間関係 △5話 6話 7話 8話

NHK 大河 太平記 再放送5話からのあらすじ。人間関係 備忘メモ。鎌倉幕府は、14代 執権 北条高時の代に、北条家の家臣に過ぎない長崎円喜・高親子に政治権力が集中し、不満が爆発し御家人中随一の大名足利一族と北条家屈指の名門赤橋氏が手を結んだ。
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所JAPAN 超ディープ裏京都巡り信長&明智光秀(秘)お宝▽こんな話しでした

歴史に学ぶ 新型コロナ。島村抱月が急死。松井須磨子が後追い自殺。裏京都グルメ 湯豆腐・うなぎ・超分厚いコロナの卵サンドイッチ・玉子かけご飯、たまごふわふわの作り方。信長の刀 義元左文字の謎の文字・消えた信長の遺体の謎・本能寺の変 謎のキーマン木俣守勝
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所JAPAN 明智光秀はなぜ信長を裏切った?最新古文書から本能寺の変(秘)新事実▽こんな話しでした

滋賀県 犬上郡多賀町の多賀神社に書状:佐目の里で光秀誕生。多賀神社近くで、十兵衛をかくまった見津(けんつ)一族。本能寺の変は、妻との死に別れて決心。光秀と天海の書状の筆跡鑑定は、別人だった。
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麒麟がくる 第17回★「長良川の対決」▽感想

長良川の対決、明智荘での様々な別れ。帰蝶の手引きで、越前へ。おばちゃん的には、家族を連れどうやって、逃げるのか気になってしまいます。ここからどうやってどうなって、本能寺の変になるのか、楽しみです。短縮せず、全部見られるように願っています。
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麒麟がくる 第16回「大きな国」 ▽こんな話 ネタバレ

道三は、「人の上に立つ者は正直でなくてはならぬ」とか、「美濃も尾張もない 皆、一つになれば良い! 近江も大和も さすれば豊かな大きな国となる 誰も手だしは出来ぬ」とか。「信長から目を離すな」とか、光秀に伝えました。これがドラマの軸になっていくんですよね。
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麒麟がくる 第15回 道三、わが父に非ず ▽こんな話 ネタバレ

高政も帰蝶も道三も斎藤家の壮絶な内紛劇。高政は血筋を悩んでいたけれど紛れもなく道三の血が流れてます。十兵衛が「なぜ道筋をつけずに跡を継がせたか。」と問うと「そもそも道筋などない。力があればうまく生き残るだろう。」怖くて目を背けてしまいますが、面白かった。
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麒麟がくる★第14回「聖徳寺の会見」▽こんな話 ネタバレ

道三との会見の場で、信長の重臣の姿はなく、前田利家と佐々成政を紹介。道三は、「信長は若い頃の儂のよう」と気に入った。信長は今川との争いで、道三に助けを求めた。鉄砲隊で村木砦から今川軍を一掃。高政が母親の死にからめて道三に家督相続を認めさせた。
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所japan 最新古文書から本能寺の変 新事実▽信長が光秀を足蹴に、 三好一族との因縁

宣教師 ルイス・フロイス、「信長が光秀を足蹴にした」信長と光秀は、互いに信頼し合う上司と部下であった。明智光秀が、文献初登場の近江・田中城で三好一族と対戦。三好一族と、本能寺の変の関わりは?太刀 光忠本能寺の変 三好、長宗我部との四国外交をめぐって起きた。
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麒麟がくる★第13回 帰蝶のはかりごと▽こんな話

光秀は、道三に「嫌いか」と聞かれ、「どちらかと申せば、嫌いでございます!」。一人だけ、別世界のようです。帰蝶は、「父上と私の戦じゃ。」といろいろはかりごと。こんなに活躍してくるとは思っていませんでした。
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麒麟がくる★第12回「十兵衛の嫁」▽こんな話でした。

信長お母さんがかわいがっている弟信勝に末盛城与えて不満でした。帰蝶が夫に伝言した内容は本当の信秀の言葉だったのかどうか気になりました。信長の感情の起伏とても激しいです。のちのちどうなっていくか楽しみです。道三を襲った鷹迫力がありました