太平記

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大河 太平記 42話「母の遺言」★家臣狼藉 足利一門割れ 兄弟対立 ▽ あらすじメモ

土岐頼遠 光厳上皇の行列を狼藉し尊氏と直義のケンカに。高師直 塩冶高貞の妻に横恋慕 高貞を追い吉野方と密会つかむ。 登子 直冬を嫌い 義詮を跡継ぎに願う。塩冶高貞討たれ。尊氏宿願の南朝と和議を明かす。 尊氏の母 兄弟仲良くと言い残し亡くなる。
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大河 太平記 41話「帝崩御」★尊氏 帝弔い 道誉 流罪に ▽ あらすじメモ

後醍醐崩御 のちの後村上帝に譲位。足利尊氏は後醍醐の弔いを行うことで評定方と揉めるが光厳上皇に弔い事許される。 弔うことで南朝方に戦を止めよと呼びかるためだった。南朝方 激しく抵抗。佐々木道誉 妙法院に火を放ち流罪に 高兄弟領地を奪い尊氏に叱られる。
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大河 太平記 40話「義貞の最期」★藤夜叉の子 直義の養子に 尊氏 征夷大将軍拝命▽あらすじメモ

藤夜叉の子 不知火丸 直義の養子に直冬と名乗る。新田義貞 越前 藤島の燈明寺畷で斯波軍と遭遇 命落とす。 尊氏 新田義貞の死を知り 思い出に浸る。光明天皇より足利尊氏 征夷大将軍を拝命 、高師直 褒賞を巡り不満募らす。 後醍醐帝死の床に
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大河 太平記 39話「顕家散る」★南朝の貴族将軍北畠顕家の最期▽ あらすじメモ

尊氏が京都に幕府を開き、南朝の後醍醐帝が足利追討の綸旨を出し北畠顕家が挙兵。 不知火丸 尊氏に武士になりたいと訴え 義詮は鎌倉から避難。顕家軍猛攻し美濃から伊勢に、新田義貞はスルー。 顕家は父に会いたかった。弓を外すことあると訴え和泉で討ち死。
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太平記 38話「一天両帝」▽ あらすじメモ★ 尊氏 京都に幕府開く 南北朝に

湊川の戦後 後醍醐帝比叡山に尊氏と和議 帝は還御 義貞は勾当内侍と別れを惜しみ越前金ヶ崎城へ。尊氏 花山院に幽の後醍醐帝と会い。廉子接近。 三種の神器得て光明天皇誕生 尊氏 京都に幕府開く。後醍醐が吉野へ南北朝始まる 北畠顕家たちが上がってくる。
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太平記 37話「正成自刃」▽御醍醐叡山に 尊氏義貞一騎打ち あらすじメモ

尊氏瀬戸内海を東へ 義貞白旗城に手間取る。足利軍 鞆の津上陸 、正成 後醍醐拝謁 足利軍を京に入れ帝は比叡山に動座 進言。 正成 出陣 桜井で子正行 河内に帰す。尊氏の船団上皇の錦の旗掲げる。 乱戦開始 尊氏上陸し新田楠木軍は分断 正成包囲。
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太平記 36話「湊川の決戦」▽あらすじメモ▽

尊氏瀬戸内海を東へ 義貞白旗城に手間取る。足利軍 鞆の津上陸 、正成 後醍醐拝謁 足利軍を京に入れ帝は比叡山に動座 進言。 正成 出陣 桜井で子正行 河内に帰す。尊氏の船団上皇の錦の旗掲げる。 乱戦開始 尊氏上陸し新田楠木軍は分断 正成包囲。
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太平記 35話「大逆転」▽あらすじメモ★尊氏 鎌倉 箱根 京 摂津 九州で院宣

尊氏鎌倉から出陣脇屋義助軍を破り、道誉寝返り足利軍大勝。尊氏 正成と密かに会う。 尊氏は新田・楠軍に北畠顕家軍に負け摂津まで逃亡。赤松円心が光厳上皇を錦の御旗にすること提言。 京で戦勝の祝宴 新田義貞は恩賞に内侍 尊氏 光厳上皇の院宣を得て京に向かう。
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太平記 34話「尊氏追討」▽あらすじメモ▽

尊氏に帰京するよう勅使。尊氏の帰京を直義止める。後醍醐帝 新田義貞に尊氏追討の宣旨。清子が不知哉丸を仏門に。 新田軍と矢矧川で合戦開始。正成 尊氏の仲裁要請に遅い。尊氏 出家し道誉止められず寝返る。直義軍 崩れ箱根三島口で必死の防戦に尊氏出陣した。
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太平記 33話「千寿王と不知哉丸」▽あらすじメモ▽

石・不知哉丸 花夜叉一座に加わり 鎌倉に、足利 新田 信濃を攻め 尊氏は悩み、登子 不知哉丸の存在を知り、引き取ること拒否。 陸奥の北畠親房・顕家 を足利の命をうけている佐竹が攻撃。京 に護良親王・征夷大将軍のような振る舞いが知れ 呼び出される。