歴史

徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第46回 「小御所会議」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

大政奉還と将軍職の辞退 しばらく従来どおり幕府に政を幕府に委任した。江戸に大政奉還伝わり大騒ぎになり松平春嶽が協力要請 西周に作らせた「議題草案」見せる。岩倉具視 復帰 極秘に王政復古めざし薩摩 岩倉を中心に小御所会議が開かれ 慶喜の辞官納地が決定
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第45回 「大政奉還」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

薩長と戦えばイギリスが出てくる事を知り、坂本竜馬の「船中八策」を見て猶予できない 。西周の議題草案が完成した。「ええじゃ無いか」が流行。土佐藩が「建白書」提出。討伐の勅勅が薩長系の3藩に下る噂を聞き 幕府が大政奉還を表明、薩摩は戦う大義名分失う。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第44回 「倒幕」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

慶喜が兵庫港開港を諸外国に約束、薩摩は危機感を強めます。一橋家は徳川茂栄が当主になり、松島が京に来ます。春嶽 久光らの意見を聞き、裏で岩倉具視がいて パリ万博に薩摩土佐が出展。長州処分と兵庫開港 同時に勅許出ます。 原市之進が襲われ命落とします。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第43回 「議題草案」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

孝明天皇の崩御で16歳の明治天皇が即位し、公武合体消滅。慶喜 西周に徳川中心の憲法草案の作成を命じ、フランス語学びます。イギリス公使 バークスに兵庫開港を求められるが 勅許得られない。将軍就任の祝宴が開かれ 慶喜 兵庫港開港を宣言します。
太平記

太平記 33話「千寿王と不知哉丸」▽あらすじメモ▽

石・不知哉丸 花夜叉一座に加わり 鎌倉に、足利 新田 信濃を攻め 尊氏は悩み、登子 不知哉丸の存在を知り、引き取ること拒否。陸奥の北畠親房・顕家 を足利の命をうけている佐竹が攻撃。京 に護良親王・征夷大将軍のような振る舞いが知れ 呼び出される。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第42回 「孝明天皇の死」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

慶喜は15代将軍となり幕閣を集め 幕政改革に臨む事を説明、西周から欧米を学び幕政に役立てます。薩摩の大久保 長州の桂が新幕府に対抗するため相談し、西郷 戦を考える。慶喜は西周に学び国を富まそうとし、 大きな後ろ盾の孝明天皇が崩御 後を託されます。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第41回 「将軍慶喜」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

慶喜は長州征伐を中止し天皇に説明 一時停戦の勅命を願い長州との交渉に軍艦奉行 勝海舟を充て, フランスから600万ドル借款を決めた。松平春嶽は 将軍が不在なら大政奉還が実現と言い、薩長寄りが将軍誕生前に王政復古を叫び、天皇 慶喜将 勅命で将軍職に
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第40回 「徳川家相続」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

将軍 家茂 急死 遺言は田安家 亀之助 4歳。老中会議で慶喜に徳川宗家を継ぐようお願いされ固辞。いろいろ情報収集し自由に幕政改革・長州討伐再開を条件に徳川宗家を継ぐ事だけ受諾。老中小笠原が 小倉城から戻り 慶喜は状況を聞き長州討伐を中止する。
太平記

太平記 32話「藤夜叉死す」▽あらすじメモ▽

鎌倉を奪い返すため尊氏出陣した。途中瀕死の藤夜叉に会い不知哉丸に地蔵菩薩の像を渡す。尊氏 登子達と再会。道誉が護良親王の噂を確め直義は殺害告白、尊氏は幕府を作る決心をする。足利軍 鎌倉奪回めざし快勝し鎌倉口まで進み藤夜叉の死 知らされる
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第39回 「将軍急死」▽あらすじメモ▽

慶喜は長州征伐を幕閣に急がせる。和宮の母 観行院が亡くなる。都の町人の暮らし探る。長州 薩摩が結びつき イギリスから武器調達し薩長同盟成立。長州討伐 公方様出撃に松平春嶽が大阪城留守居役に 幕府は資金不足だった。そんな時 将軍 家茂 大阪で死去