歴史

太平記

太平記 38話「一天両帝」▽ あらすじメモ★ 尊氏 京都に幕府開く 南北朝に

湊川の戦後 後醍醐帝比叡山に尊氏と和議 帝は還御 義貞は勾当内侍と別れを惜しみ越前金ヶ崎城へ。尊氏 花山院に幽の後醍醐帝と会い。廉子接近。 三種の神器得て光明天皇誕生 尊氏 京都に幕府開く。後醍醐が吉野へ南北朝始まる 北畠顕家たちが上がってくる。
太平記

太平記 37話「正成自刃」▽御醍醐叡山に 尊氏義貞一騎打ち あらすじメモ

尊氏瀬戸内海を東へ 義貞白旗城に手間取る。足利軍 鞆の津上陸 、正成 後醍醐拝謁 足利軍を京に入れ帝は比叡山に動座 進言。 正成 出陣 桜井で子正行 河内に帰す。尊氏の船団上皇の錦の旗掲げる。 乱戦開始 尊氏上陸し新田楠木軍は分断 正成包囲。
太平記

太平記 36話「湊川の決戦」▽あらすじメモ▽

尊氏瀬戸内海を東へ 義貞白旗城に手間取る。足利軍 鞆の津上陸 、正成 後醍醐拝謁 足利軍を京に入れ帝は比叡山に動座 進言。 正成 出陣 桜井で子正行 河内に帰す。尊氏の船団上皇の錦の旗掲げる。 乱戦開始 尊氏上陸し新田楠木軍は分断 正成包囲。
太平記

太平記 35話「大逆転」▽あらすじメモ★尊氏 鎌倉 箱根 京 摂津 九州で院宣

尊氏鎌倉から出陣脇屋義助軍を破り、道誉寝返り足利軍大勝。尊氏 正成と密かに会う。 尊氏は新田・楠軍に北畠顕家軍に負け摂津まで逃亡。赤松円心が光厳上皇を錦の御旗にすること提言。 京で戦勝の祝宴 新田義貞は恩賞に内侍 尊氏 光厳上皇の院宣を得て京に向かう。
徳川慶喜

大河「青天を衝け」の(吉沢亮 草彅剛)VS 大河「徳川慶喜」(本木雅弘) ★ 出演者比較

チャンネル銀河で 大河 「徳川慶喜」の再放送を見て あらすじメモを作り 予習しました。 「青天を衝け」第3弾 出演者発表になり、出てくる人を並べてみました。迫力のあった藤田小四郎、西郷隆盛、大久保利通の人が今回登場するようです。放送が楽しみです。
テレビ

所Japan 孝明天王が石清水八幡宮で祈った「攘夷」は疫病

「大河 太平記」「大河 徳川慶喜」に出てきた石清水八幡宮の祭神は応神天皇、比咩大神、神功皇后で武の神様。御朱印 「八」が双鳩、刺繍だった。 孝明天皇が 石清水八幡宮に奉納した お供え物の箱の蓋に「攘夷」という文字があり、かたくなに拒否したのは「疫病」
太平記

太平記 34話「尊氏追討」▽あらすじメモ▽

尊氏に帰京するよう勅使。尊氏の帰京を直義止める。後醍醐帝 新田義貞に尊氏追討の宣旨。清子が不知哉丸を仏門に。 新田軍と矢矧川で合戦開始。正成 尊氏の仲裁要請に遅い。尊氏 出家し道誉止められず寝返る。直義軍 崩れ箱根三島口で必死の防戦に尊氏出陣した。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第49回 (最終回)「無血開城」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

山岡鉄太郎は勝海舟に託され 西郷吉之助に会い 慶喜の処分を説得。勝 西郷に嘆願検討東征大総督有栖川宮に西郷が嘆願書示し 江戸攻め中止に。 西郷ら江戸城へ入城 徳川慶喜の死一等を減じる勅旨がでる。慶応4年4月11日 無血開城 慶喜水戸で謹慎に。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第48回 「恭順謹慎」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

璋院・静寛院宮に経緯説明し一人で責任とる覚悟。大奥私達は徳川家のもの家名領地を残すため嘆願。 新政府東征軍を送る。勝海舟に後を任せ慶喜は寛永寺で恭順謹慎。 山岡鉄太郎 勝の書状を西郷吉之助に届け、西郷は山岡に江戸攻め回避の条件提示。
徳川慶喜

大河 徳川慶喜 第47回 「朝敵」▽あらすじメモ(超ネタバレ)

官位返上と領地献上に薩摩の陰謀と戦うべき。争乱を避けるため兵を連れ大阪に退いた。 従来どおり諸外国外交を行う。 江戸 西の丸火事、庄内藩の屯所で殺傷があり薩摩藩邸焼き討ちし薩摩討伐決意。 鳥羽伏見の戦い錦の御旗で賊軍となり敗退、慶喜は海路江戸に戻る