徳川慶喜

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大河 徳川慶喜 第10回 「抗争のはじまり」▽あらすじメモ▽

斉昭と慶篤の毒殺未遂 がおき慶喜は双方の言い分を聞く京の関白・鷹司政通は 斉昭を通じ開国に理解があった。たみは美賀の側にいることになり、永原帯刀はしっかり状況判断をしていた。下田に米国のハリス総領事が現れ 日米和親条約の条文解釈の違いで紛糾
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大河 徳川慶喜 第9回 「恋の闇路」▽あらすじメモ▽

新三郎 みよを囲う旗本 早川 斬り殺す ガンツムが切腹止める。新三郎 辰五郎の家に行き、生麦に逃亡。箱入り娘と駆け落ちした番頭として旅籠で下働きをすることになった。慶篤が慶喜に父斉昭が藩政から手を引くよう進言を依頼され、水戸屋敷を訪れる。
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大河 徳川慶喜 第8回 「新婚生活」▽あらすじメモ▽

慶喜と美賀 婚礼を挙げ 直子と松島との生活に。ガンツムがみよを心配し新三郎に意見。慶喜は新三郎にたみを娶せる。安政3年正月 慶喜と美賀 年賀の挨拶受ける、3月 慶喜と美賀は仲睦まじく、新三郎はついに早川に剣を抜く
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大河 徳川慶喜 第7回 「公家の花嫁」▽あらすじメモ▽

安政江戸大地震発生多くの人が亡くなり家屋も倒壊。 水戸藩の藤田東湖・戸田忠敞が亡くなり、悲しみに暮れる。主席家老が堀田備中守に替わり斉昭は中枢からはずされる。慶喜は一条家の姫君 美賀との婚礼が延び延びになっていたがようやく三三九度を交わす。
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大河 徳川慶喜 第6回 「安政の大地震」▽あらすじメモ▽

慶喜は、浅草の辰五郎の家で楽しく過ごす。慶喜に秋に嫁が来ることになった。辰五郎に料亭に案内され芸者遊びに浸る。そこで、思いがけず 永原帯刀 と出会う。斉昭公に幕府参与に 美賀との婚礼の日が近づいた時「安政の大地震」発生
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大河 徳川慶喜 第5回 「日米和親条約」▽あらすじメモ▽

ペリーは再び艦隊で浦賀沖に現れた。戦えば負けると思う幕府、斉昭は戦って国を守るべきと考える。斉昭が辰五郎 れんに慶喜に世間と人情を教えてと依頼。 慶喜は長屋を訪ね みよ およしに会う。結局、ペリーに押し切られ日米和親条約に合意し艦隊は帰っていった
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大河 徳川慶喜 第4回 「将軍候補」▽あらすじメモ▽

将軍 家慶が亡くなり世嗣の家定は病弱 幕府は広く意見を求める。慶喜は初めての外出で、浅草を楽しむ。斉昭公「海防参与」になり藤田東湖らを呼び寄せる。将軍家の跡継ぎにさせたい斉昭・跡継ぎを拒む慶喜。13代将軍徳川家定 誕生・浦賀にペリー艦隊が現れた。
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大河 徳川慶喜 第3回 「黒船が来た」▽あらすじメモ▽

慶喜元服を終えた。さくらが行方不明に。浦賀にアメリカ艦隊が入り、国書の受けとりを要求。慶喜は見に行けず 替わりの者に絵を頼む 。幕府は艦隊の威力におびえ、国書を受け取る。黒船の報告を聞いている時、 将軍 家慶が亡くなった知らせが届いた
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大河 徳川慶喜 第2回 「新しい母」▽あらすじメモ▽ 本木雅弘さん登場

天保15年(1844年) 徳川斉昭は謹慎になり七郎麿は側の者と武芸励む。三年後 斉昭の 七郎麿に一橋家に養子の話。七郎麿 江戸で父に再会、母に初めて会う、 慶喜の名を賜る、養母に恋心芽生える。五年後 ペリー来航の噂、徳川慶喜が本木雅弘に変わった。
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大河 徳川慶喜 第1回「母の不在」▽あらすじメモ▽ 本木雅弘さんの慶喜楽しみ

天保15年(1844年) 水戸の徳川斉昭に江戸に戻るよう書状が届く。江戸につくと斉昭公に隠居謹慎の命が下った。斉昭の改革案、大奥にまで及んだのがの原因だった。火消しの、新門辰五郎・れん夫婦が、庶民の目で説明してくれます。